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【小説】第3級ロボット市民絵衣美 第1話
ぼくは学校へ行けなくなった。普段からまじめなぼくは母に登校してすぐ帰ってきたことを、ぼくが病気になっただろうと思われたた。実際病気なのかわからない。病気だとしたら、なんの病気だろう? なんか中学生の自殺が問題になっていた。だから、両親は強く学校へ行けと言わないのだろう。もう、今が何月の何日なのかわからなくなっていた。それほど、ひきこもってから日にちがたっていた。 朝、起きると、美少女が添い寝をしてくれていた。夢だと思って、自分がしたいと思っていたことをした。胸にさわりたい。で、触った。... ...続きを見る |
2008/03/26 16:26 |
新連載小説「第3級ロボット市民絵衣美」のお知らせ
魔女でもステディ 2年ぐらい前に創作してコバルトにおくってなんの連絡もなかった作品の焼き直しを連載します。原稿用紙25枚程度の長さです。これまで、送ったままのをコピペしようかとか思ったのですが、時間がたつと構想がふらんできました。 前はWordで書いてコピペするということをしていたのですが、直接入力しようと思います。 とっかかりが岬兄悟先生の魔女でもステディなのですが、誰も怒らないよね? では、はじまりはじまり ...続きを見る |
2008/03/26 16:09 |
コバルト8月号「夢散る少女に絡まる荊の指輪」の感想
姫神さまに願いを―Jumble Up Shine コバルト文庫 フィリップの理想化だな、と思う。ぼくはフィリップの立場ならクリスティーナよりオディールの方が、実際は好きになると思う。 ...続きを見る |
2007/07/22 14:01 |
コバルト8月号「希望という名の猫」の感想
恋のドレスと運命の輪 (コバルト文庫 あ 16-15 ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) イギリスで街で車を運転すろ人が一人しかいない時代って、何年頃だろ? ガソリンを調達するのも大変だと思うが。 ケネスに誤解されてまで、女子刑務所に通った、ファニーは優しいね。自分を殺そうとしたりした相手にドレスを作ろうと思うのは、人の縁を大事にするからか? その頃の女子刑務所のことってわからないが。 ぼくも従妹の誕生日にハンカチ贈った。 ...続きを見る |
2007/07/19 16:04 |
コバルト8月号「私の巣」の感想
マリア様がみてる―イラストコレクション バツイチ女性に言い寄る男っているものだろうか? てか、娘狙いとか? 読んでいて環の思惑が読めてくるのだが、おじいさんも元気なことで。 スールの契りはしないのかな? いちおう、親戚になるから、しないのか? ...続きを見る |
2007/07/19 10:47 |
東京S黄尾探偵だ〜ぼくちゃんのモ○カ○がやってくる〜
東京S黄尾探偵団―八月の雨 万里が霊視したとうのは嘘だったのか? 最後がちとわからん。 迷い犬、放火、と条件駆使してきれいな収束だと思う。しかし、占い師って尊敬されるものなのだろうな。 ...続きを見る |
2007/07/17 16:50 |
東京S黄尾探偵団〜さまよえる御老人〜の感想
東京S黄尾探偵団―八月の雨 このアイデアでここまで、ひっぱる。力がいる感じ。みさおちゃんのいいとこ強調した感じですね。 ...続きを見る |
2007/07/17 06:49 |
東京S黄尾探偵団〜チョコレート戦争〜の感想
東京S黄尾探偵団―八月の雨 女が思うほど、男はチョコが欲しいとは思ってないと思うが。 そいえば、センターで勉強したとき、Mさんがチョコくれたな。クッキーでもおかえしするべきだったかな? って、花音が欲しいものは餃子だったのか? どっきりカメラって、ぼくが小学生の頃は一般の人を驚かしていたけど、最近20年ぐらい前からは、芸能人にしてたよな。トラぶったこともあるのだおろうな。 ...続きを見る |
2007/07/17 04:02 |
別冊コバルト「恋愛演出家」の感想
鳥篭姫と王樹の実 2003年に放映された鉄腕アトムに似たような話があったな。別に悪くないけど。でも、知っていて、似たようなのを書くというのはプロ作家として、どうなのとか思う。 桂先生はたぶん、アトムは見てなかったのだろうと思うけど。 ...続きを見る |
2007/07/17 00:00 |
別冊コバルト「赤い鯨とびいどろ童子」の感想
炎の蜃気楼(ミラージュ) (コバルト文庫) 歴史の勉強になりました。びいろどの正体はただの子ども。なんか赤鯨衆には有名人物がいないようだが、そのへんがいいのかな? 40冊でているシリーズで赤鯨衆のおいたちをたどったわけですね。現代に戦国時代の怨霊が蘇ると。しかし、女が一人しか出てこないな。 ...続きを見る |
2007/07/16 20:57 |
別冊コバルト「この空に願う星の数々」の感想
王宮ロマンス革命夢恋う少年に響く都の歌 ぼくは煎餅よりクッキーの方が好きだった。理由はわからない。和食より洋食の方が好きだ。 歴史の勉強は好きだったわけではない。今では、歴史の知識とかさっぱりない。 ...続きを見る |
2007/07/15 15:17 |
別冊コバルト「ラ・ヴァーグ」の感想
恋のドレスと運命の輪 (コバルト文庫 あ 16-15 ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 疑いだすときりないものだ。マルセルはルナを疑うが、潔白だった。だけど、マルセルは政治家の父と兄に祝福されて結婚する。ルナも幸せな結婚をする。 ひねりがきいた、星新一の奇想天外なショートショートを思わせるような奇抜な結末に思える。まあ、成功した人生ってそういうものかな? ユージニは友達になりたいと思わせるようなきゃらだな。 ...続きを見る |
2007/07/13 12:50 |
別冊コバルト「なかで、ごめんね」の感想
自由に至る旅―オートバイの魅力・野宿の愉しみ 男が女に中だしして謝るのかとか、思った。だが、最後までタイトルのなにを示すのか不明だ。 なんか、これから面白くなりそうって、時に終わっちゃったな。男といっしょに露天風呂行くなんて女性は複数だと気が大きくなるのかな。男もそうだろうけど。 しかし、えいすけが性の民俗学の本を書いたりしたら、買ってみたいなとか思った。 ...続きを見る |
2007/07/13 10:35 |
別冊コバルト「トリスタン」の感想
暗き神の鎖〈前編〉―流血女神伝 舞台の幕があがらない。歌劇とおり、イェルクは死んでしまったのか? とか思わせる。カタリーナはその子どもを産むのだろうか? 色々、画策されたイェルク。 日本の芸能界でも成功するのは一握りなんだろうな。最近、松田聖子も聖子の娘も森昌子も聞かないな。アイドルに夢中になった層が2次元にいってしまったのだろうか? ...続きを見る |
2007/07/13 07:45 |
別冊コバルト「宋代奇談」の感想
風の王国―月神の爪 (コバルト文庫) 申の気持ちはわかる。商売はそういうものだろう。 ぼくはちり紙交換屋をしていて、商売というものをわかった。「最終的には燃やすんだろうな」とか、雑誌を出した人に言われたことがある。 また、雑誌を出した人の家族に、これでいくらになるだのと言われたこともある。 たしかに古新聞や雑誌は価値のあるもだが、集積してその工場などにもっていかれなければ、価値が出ないのだ。ちり紙交換屋で1万円以上稼げることもあったが、それだけ大変なこともあったのだ。運転免許をと... ...続きを見る |
2007/07/13 03:27 |
別冊コバルト「空の呪縛」の感想
天を支える者罠は、蜜の味 リアンリードが理想化されているな。コバルトって男を理想化する傾向があるな。ぼく自身は同性の考えもよくわからないが。 千年も生きて、老けないなら子どもがいそうなものだが、性行為は柱神をつくる行為になるのか? 快楽の嵐か。好きな相手ならそういうものか? これって、天を支える者がベースになっているのだろうか。 ...続きを見る |
2007/07/13 01:39 |
別冊コバルト「政と源」の感想
マリア様がみてるフレームオブマインド (コバルト文庫 こ 7-54) 銀行や会社を勤め上げたとか、何かの技術を会得したとかいう年のとり方はいいね。 今の自分の30年後って、どうなっているだろう? ちり紙交換屋をしているだろうか? 徹平の昔の仲間には救いはないものだろうか? 昔の仲間は徹平がうらやましいのか? どうなんだろう? ...続きを見る |
2007/07/10 15:04 |
SFマガジン8月号「イエローカードマン」の感想
S-Fマガジン 2007年 07月号 [雑誌] チャンは華僑だったのか? わかりにくいな。これってSFではあるけど、わかりにくいね。 バイテクの植物の病気の話がでてきて、ゼンマイで動く、日本製のアンドロイドがでてきてとで、SFって感じだ。 これは、普通小説として書かれたほうがわかりやすくないか? ...続きを見る |
2007/06/26 16:58 |
コバルト8月号「放課後あやかし姫」の感想
放課後あやかし姫-夢の中でも危機一髪!? 日名子の夢はひかえめなんだろうか。自衛官も公務員だが。退職が早いからな。 男でも調理部にはいるものだろうか。まあ、いるものだろうけど。猫を毒殺したという話は嘘だったのね。 ...続きを見る |
2007/06/18 16:21 |
コバルト6月号「天空の瞳」の感想
天空の瞳―ウォルドの婚礼と時の封印 これって、来世もの? 生まれかわっても、相手をみつけるというような。運命の相手か。 ぼくは輪廻転生って昔から信じているけど、そういう相手が自分にいるとか思ったことってない。女性的な話なのだろうか? コバルトって婦女子向けの小説誌だものね。 しかし、14歳で結婚するという物語世界で、アスヴェルンが結婚してなかったらしいというのは不自然な気がするが。 ...続きを見る |
2007/06/17 21:48 |
コバルト6月号「ローズティアラと花嫁」の感想
比翼の王冠―リアランの竜騎士と少年王 贈ったティアラが母の形見? スタフォードが理想化されているな。 愛人を作ることよりも、結婚相手が理想的なほうがいいという理想の話だね。 ...続きを見る |
2007/06/17 19:20 |
SFマガジン7月号「見果てぬ夢」の感想
S-Fマガジン 2007年 07月号 [雑誌] 昔、流行った異次元SFものだ。桂正和先生の「幻影少女」の影響があるのではないかと思う。 ...続きを見る |
2007/06/09 21:39 |
SFマガジン7月号「きみのすべてを」の感想
順列都市〈上〉 これって萌えだろうか? 萌えの極地といえないだろうか? ニキータを離れないという選択もあったと思うが。 独占欲の強い人には辛いよね。 ...続きを見る |
2007/06/07 16:55 |
コバルト6月号「野分け草紙」の感想
銀の一角獣 -眠り姫とワルツを コバルト文庫 安斎は理想なんだろうな。普通、婚約しているのに、相手の恋愛を応援するなんて。そんな男なんかいない。 恋愛と結婚は別だって、物語ですよね。箱入り娘の綾野の。 若い男女が会うって、昔は性交のことを言ったと思うのだが。ものを買ってくれてと、これも女性の理想か。月丸はおじ様ではないのだから、女と会うとなったら、行為のことを思うと思うのだがって、これって昔の設定の話でしょ。これ読んだだけでは、天魔が支配しているのが江戸時代なのか鎌倉時代なの... ...続きを見る |
2007/05/31 16:42 |
コバルト6月号「ドレッシング・ルームと高い窓」の感想
恋のドレスは明日への切符―ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 高い窓ってなんのことだか、わからない。閉まって終わるが。なんか難しい。 ...続きを見る |
2007/05/30 20:15 |
コバルト6月号「銀朱の花」の感想
銀朱の花螢の庭 低年齢層が読む話は強姦は絶対失敗するという法則があると認識した。 雛菊が失神するというのは安易すぎないだろうか。でも、ぼくが小説を書くとき、展開をひとまず終わらせるのに都合がいいとか思った。あまり使わないほうがいいと思うが。 これも、白馬の王子様症候群なのか? ...続きを見る |
2007/05/29 04:04 |
「火星へ行きたい」について
異星の客 おめーなんか小説家なれねえよと思っている方もいるかと思います。家のリフォームが終わったら、パソコンを買ってもらおうかとか思っていたのですが、当初の目的とおり、トラックを買ってもらって、ちり紙交換屋をやりたいと思います。中国の景気が悪くなると古紙業界も悪くなっちゃうので、中国の一層の発展を願います。 去年、次に書くといって、「逆走の夏」を掲載したりしましたが、「火星へ行きたい」はコバルトのノベル大賞に送ろうかとか思っていたのです。ですが、決まった枚数にまとめないといけないと思うと... ...続きを見る |
2007/05/20 20:03 |
コバルト6月号「居候姫に憑く難儀な慕情」の感想
王宮ロマンス革命迷都にさまよう姫君 花の淡い香を聞いた、ってどういう意味だろう? 香を聞くという表現にでくわしたのは初めてだ。 これの舞台って架空の国だよね。はじめフランスかと思ったけど。ジフェールはジパングか。 しかし、60過ぎて20代の淑女と結婚できたとはミシェルが羨ましい。 ...続きを見る |
2007/05/19 20:58 |
SFマガジン6月号「イリュミナシオン」の感想
宝石泥棒 たしかに人が集まれば、トイレのない時代は住むに困っただろうな。昔、遷都がよくされたのは、そのせいだとか授業で聞いた。 いつになったら、船を動かして戦闘するのかとかもどかしい。 ...続きを見る |
2007/05/11 19:31 |
SFマガジン6月号「罪火大戦ジャンゴーレ」の感想
蹴りたい田中 いいぞ総統。田中先生、ヒトラー総統バンバン活躍させて。 ...続きを見る |
2007/05/09 20:22 |
SFマガジン6月号「小角の城」の感想
真田十勇士 夢枕先生もNHKの人形劇に夢中になったのではないかとか思う。猿飛佐助って架空人物ですよね。 これって、SFマガジン以外の雑誌のほうがふさわしいと思うのだが。そのうち、サイボーグでも出てくるの? ...続きを見る |
2007/05/09 14:05 |
SFマガジン6月号「秘密」の感想
S-Fマガジン 2007年 06月号 [雑誌] なんかよく、わからなかった。なんで火事になるのか? 下調べが大変だったのではないかとか思うが。 ...続きを見る |
2007/05/09 03:42 |
SFマガジン6月号「カルメン」の感想
中国古典からもらった「不思議な力」 この話の場面が月だという必要性があるだろうか? ナヴァロ氏の秘密はきわだつように思うが。ただ、ひと時関わったミステリアスな女の子、カルメンか。 油絵を鑑賞するような感じのする小説だ。 ...続きを見る |
2007/05/08 23:07 |
SFマガジン6月号「沈黙のすいれん」の感想
カラマーゾフの兄弟1 ロシアの男性は女性の話を聞くことが苦痛なのだろうか? ...続きを見る |
2007/05/04 22:54 |
SFマガジン6月号「パリにいきたい」の感想
金曜日のパリ これ読んで、どこがSFなのかって、ラストの手前まで思っていた。パリに憧れるロシア人。というだけで、物語をひっぱったわけだ。結末だけはSF的な発想だ。 ...続きを見る |
2007/05/02 20:06 |
東京S黄尾探偵団〜三匹のねずみ〜の感想
東京S黄尾探偵団―奥様は魔女!?リターンズ やさしい、みさおさま一家。ねずみでも殺しちゃダメなの? しかし、響野先生に解決策はあったのだろうか? なぞをなぞのままにしようというアイデアだったのだろうか? 面白いラストだ ...続きを見る |
2007/04/21 14:07 |
「東京S黄尾探偵団〜八月の雨」の感想
東京S黄尾探偵団―八月の雨 GO TO SCHOOL ...続きを見る |
2007/04/21 07:55 |
「東京S黄尾探偵団〜その女、凶暴につき〜」の感想
東京S黄尾探偵団―その女、凶暴につき 爪を伸ばしているてんから、みさおは作者が一番思いいれがあるのではないかと思う。 行衡の思考が理想化されているなとか思う。 これで、S黄尾だけで18冊読んだのか。読み始めたの去年の8月だったよな。シリーズ化なって定期的に出版できるようでないと、プロ作家はつとまらないのだろうな。いばらの道なんだな。 ぼくは今、衣食住を親に頼っている。親がいなくなったらどうなる? 今は読書に集中しよう。もう4月の下旬か。25日にはSFマガジンが発売されてと。S黄... ...続きを見る |
2007/04/20 20:04 |
構想中のアイデア
わが闘争 上―完訳 角川文庫 白 224-1 お互いに騙されていると叫びあう、ヒトラーに憧れる少年と共産党少女。 50になるまでにきっと書きあげるのだ。 ...続きを見る |
2007/04/15 16:46 |
角川ホラー文庫「同居人」の感想
黒い家 ラストは強引すぎる感じだ。枚数かせいで、ぽろって終わらせたような感じ。 新津きよみ先生は普通小説のほうが、いいのではないかと思う。サイコものなのか心霊ものなのか、はっきりさせるべきだと思う。ただ、奇妙な話ってだけで、すっきりしないな ...続きを見る |
2007/04/05 15:46 |
新津きよみの「同居人」を読み始めました
同居人 昨夜、全く寝なかったのだが、気力は充実している感じだ。だが、ぼくに仕事はない。仕事のことを考えると母にあたることになる。何故、作業所に通わせるという無意味なことをしたか? ぼくはあまり元気でないほうがいいらしい。精神病薬のんで、口からよだれでも、たらしていればいいらしい。親がどんなでも、自分の行動に責任を負うのは自分だが。 さて、同居人。何故? 結婚しない? 不倫が好きなのか? まともな恋愛が嫌いなのか? 子どもが嫌いなのか? これは、ホラーなんだが、読みすすめていきましょう... ...続きを見る |
2007/04/05 05:46 |
SFマガジン5月号「恩讐星域」の感想
おもいでエマノン 地球に残った人の物語。愛国者を愚弄する日本人が地球に愛着をもったりするだろうかとか思うが。教員じたいから国旗や国歌を否定し、権利ばかりを主張することを教えられた日本人が地球が滅びるとしたら、脱出できるとしてもしないで、そのまま運命をともにしたいだのと思うだろうか? これは未来のお話だが。 心中する話になるのだが、もっと希望とかみえないのかって思った。SFを読んで未来に希望することって、宇宙船で宇宙に出られて、なんでもかんでも便利になってとことだと、ぼくは思う。ぼくのよう... ...続きを見る |
2007/04/02 02:29 |
SFマガジン5月号「罪火大戦ジャン・ゴーレ」の感想
蹴りたい田中 ヒトラー総統が出てきたのは嬉しい。しかし、エヴァはどうした? わざと出さないのか? ヒトラーのテーブルトーク、買いたいけど、今は金がないな。覚えておこう ...続きを見る |
2007/04/01 23:15 |
SFマガジン5月号「魔京」の感想
ホラーを書く! なんで義経が出てこないのだろ? まあ、義経の前に源氏がたちあがったということは、わかったが。だけど、これ、SFじゃないよね。雑誌を間違えてないかな? ...続きを見る |
2007/04/01 21:50 |
SFマガジン5月号「ウィリー・ワシントン犯罪」の感想
NEON GENESIS EVANGELION vol.01 アメリカの警察って、事件が起こったら、みんな有色人種のせいにして、終わりってことを実際するのだろうな。警官を監視する警官、さらに監視する警官というのがいるらしいが。 と、ぼくもハローワークに相手にされないし、どうしたものかな。 ウィリーみたいな立場になると、マフィアみたいな組織に属すしかないのかな。か、街を離れるか。 ...続きを見る |
2007/03/29 03:42 |
SFマガジン5月号「認識」の感想
時の声 現実的なぼくは、その移動動物園でどうやって、食費などを工面しているのか、考えるが。 というのは、やぼなのだろうか。 ...続きを見る |
2007/03/28 16:30 |
SFマガジン5月号「バラと手袋」の感想
さあ、気ちがいになりなさい なんか分かる気がするような。わからないような。なにかを所有していたいって、欲かな? しかし、これってSFといえるのか? ...続きを見る |
2007/03/28 13:12 |
SFマガジン5月号「合作」の感想
がん遺伝子は何処から来たか? 今月のSFマガジンは異色作家特集。二人というか一人というか、頭が二つある人間が主人公。逆境にめげず、テレビ界で成功することになる二人。なんで、ロバートが何故、結婚を拒否するようなことを言ったのかわからない。嫉妬だろうか。 楽天的な物語だ。 ...続きを見る |
2007/03/27 16:26 |
コバルト4月号「夏影」の感想
イリヤの空、UFOの夏 1 これこそ、ぼくが求めている小説だと思う。でも、男のぼくはそういうのを書けないだろう。 ...続きを見る |
2007/03/22 02:44 |
コバルト4月号「夏忘れの空」の感想
100曲クラシック=ベストが10枚3000円= ぼくはこの結末、気にいらない。朱子は野球を嫌ったままでいればいいと思った。 ...続きを見る |
2007/03/21 23:57 |
コバルト4月号「吸血鬼は怒りの日に」の感想
吸血鬼はお年ごろ―吸血鬼株式会社 短編で殺人事件がたくさん起こるので、わかりにくかった。フロロッグはすっかり、いい人ですね。エリカはほとんど、活躍してないような気がするが。 ...続きを見る |
2007/03/21 22:41 |
コバルト4月号「飛龍万丈」の感想
妄想銀行 ちと、人物関係がわからない。中秋って桃仙娘々が弟子入りした人だよね。 玄龍はひどい目にあっても、自分の何が悪かったかわからなかったようだが。こういうことって、ぼくも自衛官のときにしたんだろうな。 ...続きを見る |
2007/03/21 21:49 |
糖尿病の危険信号、水
SHARP Mebius XV (Athlon2400+, 256MB, 15"TFT, DVD-SuperMulti, TV機能, Office2003) [PC-XV70G] 眠い。1日中、水をのんで過ごしている。糖尿病になると水がほしくなるらしい。今月の2日、精神科の病院でそのことを言うと簡易血糖の検査をした。簡易血糖というのは指に針で小さな穴をあけて、血を出させて、血糖値を計るというものだ。220以上の数字だ危ないらしいが、ぼくは200という数字だった。 何故、精神科と糖尿病が関... ...続きを見る |
2007/03/21 21:05 |
コバルト4月号「月色光珠」の感想
月色光珠空恋う銀糸の果て 少年のふりをする少女。というとこが、婦女子の気をひくのか? 中国は死刑以上の刑罰があるという恐ろしい国なのだが。 しかし、これって時代設定はいつだ? ...続きを見る |
2007/03/21 16:41 |
コバルト4月号「旋風天戯」の感想
旋風天戯―出逢ってはいけないふたり 旅にはありがちなストーリーですね。 ...続きを見る |
2007/03/20 03:01 |
コバルト4月号「桃源の薬」の感想
桃源の薬 インシェンには性欲がないのか? 自分に思う人がいても、誰かに思われたいということって女性にはあるのだろうか? しろに似た狐の旦那は騙されたのだと思っているのだろうか? 実際は男女がただいっしょにいるだけって、ことないだろうけど ...続きを見る |
2007/03/20 01:40 |
コバルト4月号「風の王国」の感想
風の王国 サシャ、いい人過ぎ。イギーはこりないと思うぞ。イギー12、3歳か。しかし、12、3歳の女が媚薬を欲しがるものだろうか? 媚薬って強壮剤だよね? 実際にありえないいい話を作って、感動させると。 ...続きを見る |
2007/03/20 00:08 |
コバルト4月号「シュバルツ・ヘルツ・ゲスタァン」の感想
黒鍵 赤の神紋 なんかみていて、いらいらするようで退屈だった。なんで退屈なのか考えてみた。ぼくは、騎士同士の戦闘を読みたくて、コバルトを読むのではないのだ。女の子を読みたいのだ。 面白いと思わない小説を読むのも作家修行になるのだろうか。 ...続きを見る |
2007/03/19 21:19 |
コバルト「うたたか花譚」の感想
歌姫‐ロジエル―光と闇の指輪 ロイデン王国って国教はなんなんだ? イスラム教国ではないよな。仏教国だろうか? ロイデンって架空だよね。 しかし、弓矢なら、防具を着ていれば、致命傷にはならなそうなものだが。 ...続きを見る |
2007/03/19 01:49 |
コバルト4月号「ふわふわの兄貴」の感想
青空のように君は笑う―僕らが起こしたちょっとした奇跡 マイノのちょっと情けなくないか。しかし仁子に実の兄がいたんだっけ? 兄って妹の恋愛を邪魔するものなのだろうか? ふわふわの兄貴は犬が苦手と ...続きを見る |
2007/03/18 22:57 |
コバルト4月号「盤上の四重奏」の感想
白い花の舞い散る時間 天才が集まって、ぴりぴりしている感じだ。こういう、ミステリーもあるのか ...続きを見る |
2007/03/18 20:22 |
雪降っているよ、秋田市
桜雪-ichtys作品集 朝だけど。道路にも積もっている。タイヤ交換をしているところを散歩していて、けっこう見かけたけどな。 大変だ。だけど、今日は日曜日だ。明日は道路に雪は消えるか? 雪なかったら、田んぼに引く水がなくなるわけだが。まあ、そんな積もらないだろう。 ...続きを見る |
2007/03/18 06:43 |
コバルト4月号「ガーディアンプリンセス」の感想
碧眼の海賊―リアランの竜騎士と少年王 女盗賊が捕まったら、どうなるか? SM雑誌に載っているようなことするのだろうな、と思う。 で、バロンの正体知らないままで、つきあうわけ。ベッドで寝なくても、性行為はできるが。 キス、情熱的なキスねえ。 ...続きを見る |
2007/03/18 06:08 |
コバルト4月号「姫様オーバードライブ」の感想
NEC VersaPro J タイプVF 15.4型ワイド液晶 PC-VJ14MFD32(メモリ1GB/HDD 80GB/Office2007)PC-VJ14MFD32(PC-J-APJVE2)Windows Vista Home Basic お優しいお姫様。めでたしめでたし ...続きを見る |
2007/03/18 04:32 |
コバルト4月号「夢なき少年に降る春の雪」の感想
王宮ロマンス革命迷都にさまよう姫君 食事や衣服を世話されて、ルウはミシェルに恩を感じないのかな? まあ、15歳児だから、衣食住は黙っていても与えられるものだと思いこんでいたりするかもしれない。 ルウはエヴァを守る騎士になりたいのか。 ...続きを見る |
2007/03/17 23:31 |
コバルト4月号「4月のデジャブ」の感想
マリア様がみてる―チャオ ソレッラ! ぼく自身、高校を1浪したから、分かるが1浪したうちあけるのは、つらいものだ。なんでもなくなるには時間がかかる。 一絵は10ヶ月、寝たままだったというが、2ヶ月でもねたままだと、筋力がだいぶさがるものだ。10ヶ月となると、歩くのもつらいのではないかと思うのだが。 一絵と二葉は義理の姉妹ということになるのか? ...続きを見る |
2007/03/17 22:00 |
東京S黄尾探偵団〜嵐の歌を聴け〜の感想
東京S黄尾探偵団―奥様は魔女!?リターンズ どこらへんが嵐になって、誰が歌を歌ったのかわからないのですが。 元自衛官のぼくはは実銃を撃ったことがある。辞めて20年となるが、銃が欲しいって思うことがある。 改造拳銃でよくあることが、起こるじゃないかと思っていました。 これって、探偵小説だから、推理小説の範疇に入るのだろうけど、推理小説ってこういうものなのか。って、推理小説ってあまり読んだことがなかったからなあ。 ぼくが、小説の先を読めるようなのって、星新一のショートショート中毒... ...続きを見る |
2007/03/13 16:43 |
東京S黄尾探偵団〜誰がじじいをころしたか?〜の感想
東京S黄尾探偵団―少女たちは十字架を背負う 饅頭ってけっこう、腹にたまると思うけどな。慈吾朗はよく糖尿病にならないな ...続きを見る |
2007/03/04 09:51 |
東京S黄尾探偵団〜奥様は魔女〜の感想
東京S黄尾探偵団―奥様は魔女!? これは、漫画。 結末がうる星やつらの人格交換機がでてくる話に似ているが。 行衡、気の毒に。年寄りになったり女になったり。作者にいじられすぎ。作者の屈折したキャラへの愛情がうかがえる。 ...続きを見る |
2007/03/04 09:39 |
SFマガジン4月号「天川の辻」の感想
神々の座を越えて〈上〉 伝奇小説ってファンタジーに分類されるのか? 物を書くって大変だけど、山の中、歩く描写は、SFが読みたいのにこんなの読みたくないと思った。 上下関係が逆転したり、なんだりするのって、めりはりをつくたことになるのか? なんか現代に近づいているが、SFが読みたいなあ。話が未来に行ったりするのだろうか? ...続きを見る |
2007/03/02 23:15 |
SFマガジン4月号「大使の孤独」の感想
地球はプレイン・ヨーグルト 読後、すっきりしないような気がする。謎は解けたわけだが。 ぼくは、宇宙戦艦ヤマトだのキャプテン・ハーロックだのが大好きだったのだが、年をとって嗜好がかわったようだ。 で、ぼくはどんなものを書くのか? 一般受けはたぶんしないだろう ...続きを見る |
2007/03/01 22:50 |
SFマガジン4月号「ローグ・ファーム」の感想
現代物理最前線〈4〉 なんか、わけがわからなかった。未来の風景を味わうことができたのはよかったが。 ファームって、遺伝子改造した人類なのか? 木を固体燃料にして木星へいくつもりだったのか? ぼくのSF度は低いほうだって、自覚する。 ...続きを見る |
2007/03/01 10:13 |
SFマガジン4月号「罪火大戦ジャン・ゴーレ」の感想
蹴りたい田中 感激だ、ヒトラー総統が登場した。 人口爆発って昔から言われているな。だが、今は少子化だといわれている。日本人のぼくはアポトーシスされる。地球を一つの生命体と考えた時のぼく個人のプログラム死。 死んでから生きかえりたいとか、あれを罰してほしいとか思って、宗教にしばりついていたりするものだろうか。この小説ではキリスト教が本当だったというのが前提だが。実際ところ、死後のことは死んでみなければ、わからないだろう。だが、死ぬの怖いな。 ...続きを見る |
2007/02/28 14:53 |
SFマガジン4月号「小角の城」の感想
上弦の月を喰べる獅子〈上〉 伝奇ってファンタジーになるのか? これっていきなり、現代や未来になったりしないよな。 さるとりさすけは人気のある忍者だと思うが。これって、真田十勇士の異伝というわけなのだろうか。40代前後で、NHKの人形劇を毎日観ていた世代には懐かしいと思われるだろうけど。多分、夢枕莫先生も人形劇を観ていたのだろうな。 ...続きを見る |
2007/02/28 13:42 |
SFマガジン4月号「千歳の坂も」の感想
第六大陸〈1〉 死というものを深くみつめた作品だった。小川さんは死について、深く考えさせられる思いをしたのだろう。 ぼくは、死について、思考しないようになっていたようだ。 SFをうまくもちいて、深みがありますね。 ...続きを見る |
2007/02/25 21:00 |
SFマガジン4月号「七パーセントのテンムー」の感想
まだ見ぬ冬の悲しみも 嵐がきて、大変だったけど、被害はなかったって感じですね。なんでもないことでも、情報に惑わされて、世の中を地獄に思うってことがあるものでしょうね。 パソコンもてば、色々情報が手に入る世の中になった。それどころか、自分で発信もできる。ぼくのネット歴は19年だが、パソコン通信の昔、通信速度がメガ単位になるなんて考えられなかったし、Y2K問題はたいした被害はなかった。あまり、考えてもしかたないってことですかね。しかし、ただ、ずっといて、膨大な借金を国は作ってしまったが。これ... ...続きを見る |
2007/02/25 05:35 |
SFマガジン4月号「迷える巡礼」の感想
デス博士の島その他の物語 タイムトラベラーの話。ネイティブアメリカンに理解があるみたいだ。船を間違えたら、大変。50人の女を一晩で妊娠させただのという性豪がでてくるが。 ...続きを見る |
2007/02/25 03:22 |
東京S黄尾探偵団〜保健室とマシンガン〜の感想
東京S黄尾探偵団―保健室とマシンガン そうだよねえ。やくざって悪者だよねえ。悪いことはみんなやくざのせいと・・・ ...続きを見る |
2007/02/16 03:29 |
東京S黄尾探偵団〜シンギング・バード〜の感想
東京S黄尾探偵団―シンギング・バード シンシアちゃん、新メンバーになるかと思ったのに。残念。でも無意味なことしたように思うが。 ...続きを見る |
2007/02/15 10:43 |
魔法の水〜ペンライト〜の感想
限りなく透明に近いブルー 人が恐ろしいという小説だ。男の性欲が。しかし、こいつら、嫁や子どもも普通にいるんだろうな、と思った。 ...続きを見る |
2007/02/15 01:12 |
角川ホラー文庫魔法の水〜海豚〜の感想
黒い家 何が怖いのかよくわからない。というのは、ぼくが人肉食いの話を読んだことがあるからだろうか。人肉食する話に比べると、海豚食べる話なんて怖くない。 むしろ、魚食べてしまう海豚を殺して、アメリカ人が悪いだの言う権利あるか? 鯨を取ることが害悪か? 鯨をとることがいけなくて、日本の調査捕鯨員の顔をヤケドさせるようなことが正当化できるのか? 海豚の肉、秋田で売られないかな ...続きを見る |
2007/02/15 00:08 |
東京S黄尾探偵団〜ダイスパニック〜の感想
東京S黄尾探偵団―俺たちは天使じゃない タイタニックの本歌とりですか。船が沈む。ジゴローの金つんで。あわれな。しかし、行動が意味不明な気がするが。行衡と花音、殺されなくてよかったですね。 ...続きを見る |
2007/02/14 22:41 |
東京S黄尾探偵団〜首塚村奇譚〜の感想
八つ墓村 横溝正史を意識しているのではないかと思ったが、話にでてきた。ハッピーエンドといえるのだろうな。しかし、ぼくたちの失敗のあとで、家に帰ってナイルつれて逃げたのか? 不自然。 ...続きを見る |
2007/02/13 22:38 |
東京S黄尾探偵団〜ぼくたちの失敗〜
東京S黄尾探偵団―少女たちは十字架を背負う 錦鯉を退職金前借して買う人がいるものか? まあ、いいや。単なる聞きちがい。しかし、なんで、あんなことが探偵の仕事か? ...続きを見る |
2007/02/12 19:58 |
東京S黄尾探偵団〜宝島へようこそ〜の感想
東京S黄尾探偵団―宝島へようこそ このオチはぼくでは、思いつかないだろう。くわがたって1万円するのか ...続きを見る |
2007/02/03 07:46 |
SFマガジン2月号「魔京」の感想
帝都物語〈第壱番〉 だ・か・ら。歴史の勉強がしたくて、SFマガジンを買う人なんかいない。歴史書の史実のうつしなんか読みたくない。 ...続きを見る |
2007/01/30 14:47 |
SFマガジン2月号「エリュミナシオン」の感想
図説 地図とあらすじで読む古事記と日本書紀 くどいと思うが歴史の勉強したくて、SFマガジンを買う人なんかいないと思う。 女性が小便しているシーンをだしてきたのに、価値観の倒壊のようなものを感じた。でも、えひめは生きていると。潔癖症の人には耐えられないのではないかと思う、情景描写があった。糞尿地獄、恐ろしい。 ...続きを見る |
2007/01/30 00:10 |
SFマガジン2月号「トゥク・トゥク・トゥク」の感想
自分の小さな「箱」から脱出する方法 なんか意味わからなかった。しかし、出張先で泥棒にあったら悲惨だな。 現地人の態度は日本人の謙譲の態度を皮肉ったものと思うのは考えすぎか? しかし、なんでウォーキーは乞食をするのだ? ...続きを見る |
2007/01/29 12:13 |
SFマガジン3月号「カロリーマン」の感想
ニューロマンサー ゼンマイで動く銃ってよくわからないが。船のモーターにもゼンマイ使うと。 巨大権力に立ち向かう天才の姿をえがいているのですね? ...続きを見る |
2007/01/28 19:11 |
「シーラという子」の感想
シーラという子―虐待されたある少女の物語 輝いていた5ヶ月間。これ、アダルトゲームにできないかとか、考えた。 次はタイガーと呼ばれた子で14歳のシーラに会おう。 ...続きを見る |
2007/01/25 14:34 |
コバルト2月号「せかいのいろ」の感想
電影少女〜VIDEO GIRL AI〜 DVD Complete Box この人も油絵を描くのだろうなと思ったりした。でも、主人公は高校でてすぐ働くと思考しないのは何故だろう? 大学いくのが当たり前になってしまったのだな。 小説書く人は小説ばかり読んでいるわけでないということだろうな。 しかし、夏に素麺ゆでるのって、大変だよね。お湯を沸かさないといけないから。台所にも冷房がほしいのも無理ない。 ...続きを見る |
2007/01/24 23:53 |
コバルト2月号「十色マジック」の感想
Number クロノグラフ N01-0002-002 シルバー×レザー 作者紹介のクローズアップを読むとインラインスケートは一度もやったことがないそうで、想像力だけで、こんなに書けるなんてすごいと思った。想像力だけで、これだけ書けるものなのですね。ぼくは湊人は悪がきだとはじめ思いこんだ。これはぼくは幼児体験のせいだろうな。 ...続きを見る |
2007/01/24 22:17 |
コバルト2月号「玉兎乱舞」の感想
ELECOM TV液晶保護フィルム 37インチワイド用 AVD-TVF37W 桃華は花からうまれたようだが、とうりんと血縁関係とかあるのか? 女仙は単為生殖するのか? ...続きを見る |
2007/01/23 12:25 |
コバルト2月号「記念撮影、いかがですか」の感想
魔王サマと勇者の私 ファンタジーは逃避の文学。文学ってみんな逃避かもしれないが。しかし、白髪以外は、みんな男なのね。個性的なみなさんですね。 ...続きを見る |
2007/01/23 09:23 |
コバルト2月号「ふわふわの兄貴」の感想
青空のように君は笑う―僕らが起こしたちょっとした奇跡 不思議ちゃんと言われると嬉しいものだろうか? 生徒会長と話するだけで嬉しいものなの? しかし、仁子ちゃん。部活を勧誘されたら、どうする? ...続きを見る |
2007/01/23 04:25 |
コバルト2月号「光の城」の感想
小さな恋の種まいて―鏡のお城のミミ 避妊してるんだ。避妊が必要なことしてるんだ。 章子がいなくなったのは、消費者金融から逃げるためか? だけど、男は幼児でもなくて、月のことを「お月さま」なんて言わないと思うが。 ...続きを見る |
2007/01/23 02:09 |
コバルト2月号「ラ・トランペーラ」の感想
姫神さまに願いを―久遠の夢の涯 うそつき女の今際の際に「愛している」と告白される、異母兄弟の心情はいかなるもの。女のほうが死んで、悲しまれる。コバルトには珍しく、ネガティブだな ...続きを見る |
2007/01/22 23:01 |
コバルト2月号「あなたに眠る花の香」
ソード・ソウル―遙かな白い城の姫 しかし、話をしたこともなくて、相思相愛になっておわりと。父の亡くなった恋人に花を贈る息子、とは絵になるな。 なんか恋がうまくいくという、そういう願望ってあるのだろうな。 しかし花売るだけで、生活費や事業資金がまかなえるか? ヴァージニアはなにか他のものも売っていただろう。と思うのはスケベ? ...続きを見る |
2007/01/22 16:09 |
コバルト2月号「伯爵と妖精」の感想
花咲く丘の小さな貴婦人―寄宿学校と迷子の羊 エドガーは理想化するだけ、理想化されているな。かえって、一途になられたりしたら、重いのだろうな。 森というのは絵に描いた森のことで、幻想的だ。 しかし、フェアリードクターってどうやって、収入を得るのだろ? 妖精がお金もっているわけないよね。 紹介をまた読んでみた。エドガーに雇われているのだった。 ...続きを見る |
2007/01/21 21:12 |
コバルト2月号「ガーディアン・プリンセス」の感想
碧眼の海賊―リアランの竜騎士と少年王 いくら美形でも、愛の行為でパンツをおろせないコバルトの男。18禁小説に登場したいところだろう。女ってキスだけで、そんないいものか? まあ、女性の性は眠っているというが。風俗では逆にキスはダメだったりするが。美形なのに気の毒に。 バロンを泥棒と心の中で言っても自分も泥棒じゃない。このシチュエーションでフランス書院あたりになるとまるっきり違うのだろうな。 ...続きを見る |
2007/01/19 16:30 |
コバルト2月号「ダナーク魔法村はしあわせ日和」の感想
ダナーク魔法村はしあわせ日和―都から来た警察署長 これって、新しいシリーズなのね。それより響野先生にはS黄尾を書いて欲しいよ。 ビーはなんか好感もてますね。ぴちぴちしてるって、感じしますね。だけど、まくらの森からどうやって脱出したのか書いてないな。 ...続きを見る |
2007/01/19 05:08 |
コバルト2月号「姫なのに王子」の感想
ケッコンするだろ! これって変身ものか。でも変身しても、強いわけでなく、結局守ってもらう。プリシアはいい女王になるでしょう。しかし、国王、不明のままか? これってシリーズになるのか? 女の子って男子になりたいとかって変身願望があるのだろうな。自分をかえたいって感じ。 ...続きを見る |
2007/01/19 02:59 |
コバルト2月号「銀朱の花」の感想
とこしえの薔薇―銀朱の花 ブノス異聞 金蓮花先生とぼくはキャラクターの行動を回りに違う動機を連想させて、ストーリーをひねるところがあるな、と思った。今のぼくは金先生の足元にもおよばないが。 砂の薔薇か。贈る相手なんかいないな ...続きを見る |
2007/01/19 00:27 |
コバルト2月号「シュバルツ・ヘルツ・ゲスタァン」の感想
赤の神紋 これってSFなんですね。ぼくは世界史とか地理とか勉強しなおすべきだろうなと思いました。しかし、ぼくがどんなものを書くのか。これから勉強するべきなのか? それには、ぼくは年をとりすぎていないか? 新人短編賞がもしとれたら、地球儀と世界地図を買おう。 ...続きを見る |
2007/01/18 22:39 |
コバルト2月号「緑のアルダ」の感想
乙女は龍を導く! 今月の特集はヴィクトリアン ワールド。ヴィクトリアンってなんだ? イギリスのことか? さて、なんでウルフェは魔方陣を使わないで、馬で移動するのか? 守ってくれる人は馬でかけつけるものなのか。 ...続きを見る |
2007/01/18 21:44 |
魔法の水〜葬式〜の感想
魔法の水 これ、別に怖くないな。死んだ知人が空を飛んだりしているだけじゃ。 しかし、真に人が恐れることってなんだ? 死ぬことか? 地獄に落ちることか? 不自由な暮らしを余儀なくされることだろうか? ぼくは明日の朝に死体になっても未練はない。ぼくにするべきことなど、ないからだ。しかし、身体を欠損したりすることは怖い。 死んだ章平が43歳て来月からのぼくの年齢。 ...続きを見る |
2007/01/09 14:28 |
魔法の水〜らせん〜の感想
魔法の水 なにが怖いのだか、わからなかった。角川ホラー文庫ホラー傑作選第2集におさめられた「らせん」である。 ぼくの感性が鈍磨しているのか? ...続きを見る |
2007/01/09 08:34 |
東京S黄尾探偵団〜ローマの厄日〜の感想
東京S黄尾探偵団―俺たちは天使じゃない 行衡、女装、気の毒。女の人って、美形の男に女装させるのが好きなんだろうな。 天然温泉の調べ方、役にたつだろうか。って本当なのか? 秋田に温泉をなのる風呂はたくさんあるのだが。 なんかこう、すっきりしないな。お坊さんが買春したり、黒幕は大妃だったりと。めでたく、国際結婚できたみたいだけど、消化不良な感じだ。 ...続きを見る |
2007/01/09 06:49 |
SFマガジン2月号「ノアズ・アーク第4回」の感想
美亜へ贈る真珠―梶尾真治短篇傑作選 ロマンチック篇 不登校になる手前に夢想していた。人間は選ばれた者以外は生存できないと。ノアズ・アークのラムジェット船はそのとおりのことをしている。 おいてけぼりにしたことを犠牲になったと言っていた。そう、言われるのだろうな。 ...続きを見る |
2007/01/03 22:45 |
SFマガジン2月号「避難所」の感想
順列都市〈上〉 ぼくが関心をもったことは、なんだっただろう。相対性理論に興味をもって、ブルーバックスのそういった本を買った。宇宙ひも理論というのはいつからでてきたのだろう。 スティーブン・バクスターのこの「避難所」はなんか懐かしい香りがする感じがする。自分が10代にもどったような感じをさせる香りというか。 ...続きを見る |
2007/01/03 21:42 |
SFマガジン2月号「近代日本奇想小説史」の感想
超革命的中学生集団 丘先生の文明批評はいいけど、このコーナーは小説に関する考察でしょう。読んでいて、楽しいものではなかった。 年をとってしまった横田先生が訴えたいという気持ちはわかりますが。 ...続きを見る |
2007/01/03 20:41 |
SFマガジン2月号「罪火大戦ジャン・ゴーレ」の感想
蹴りたい田中 田中先生はちゃんと来月のことを考えているのか? しかし、ピンクは人間でなくなってしまったから、来月から異星人のsexを描写するのか? しかし、性転換するという主人公は1,2の作品でお目にかかったが、異性人のペットになるだのというのは奇抜だ。 ...続きを見る |
2007/01/03 16:51 |
SFマガジン2月号「小角の城」の感想
上弦の月を喰べる獅子 これって、歴史大河小説のオマージュなのか? 真田十勇士のサイドストーリーなのか? 結局は豊臣は滅びるって誰もが知っていることだが。 これだと、サイエンス・フィクションじゃないよね? それとも、双子壷は量子力学の賜物とでも言うのだろうか? ...続きを見る |
2007/01/02 21:56 |
SFマガジン2月号「口紅桜」の感想
星界の紋章 VOL.1 しかし、この木のお医者さんがしたことって、人間にたとえれば、老人を長生きさせるために若者の臓器移植をしたようなものだよね。 伝説の裏舞台ですね。それで、おさまったと。日本人って騙されるようにできているのだろうか? ...続きを見る |
2006/12/31 09:58 |
SFマガジン2月号「陽根流離譚」の感想
西城秀樹のおかげです 異星人との交流がものすごい感じです。逆の感じの異星人がぼくの部屋に来てくれればなと思います。 ...続きを見る |
2006/12/31 07:51 |
SFマガジン1月号「羊山羊」の感想
ジャイアントロボ―原作完全版 (上) 情念の果て、若い女性が死んでしまった。おしい人をなくした。信吾さんはソープランドにも行かなかったのだろうか。 ...続きを見る |
2006/12/26 07:10 |
SFマガジン1月号「盗まれた昨日」の感想
玩具修理者 もっと、エロを出して欲しかった。どうせ、女子中学生をだすなら。 ...続きを見る |
2006/12/26 04:11 |
SFマガジン2月号を買う
S-Fマガジン 2007年 02月号 [雑誌] 1月号に日本人作家特集と予告があったので、特大号になるのかと思ったが、890円だった。これから読もう。 ...続きを見る |
2006/12/25 12:42 |
魔法の水〜飢えたナイフ〜の感想
魔法の水 角川ホラー文庫の現代ホラー傑作選第2集からである。この本は古本屋で買った。この時は具合が悪かった。 いわくつきのナイフ。友人が隠していた秘密。あらがいがたい心情。どうも、ぼくは恐怖することを忘れてきているようだ。 ...続きを見る |
2006/12/24 17:17 |
東京S黄尾探偵団〜俺たちは天使じゃない〜の感想
東京S黄尾探偵団―俺たちは天使じゃない 少年漫画だとヒロインを理想化するように、少女漫画は男のほうを理想化するわけですね。 しかし、兵悟が美化されすぎてないか? 兵悟もある意味、女性の理想なんだろうか。 ...続きを見る |
2006/12/18 15:47 |
東京S黄尾探偵団〜Sの葬列〜の感想
東京S黄尾探偵団―奥様は魔女!? 自分が特別だとかって、願望を持つ人っているものなのかもしれない。ぼくと同じ年代だと、結婚して子供がいたとしても、愛人をもつような秘密をもちたがるものかもしれない。誰かにとって、特別だと思われるような。 これにでてくる姫はどんな境遇だった人だろう? 不幸な子ども時代を過ごしたのだろうか? 結局これで姫の正体はわかってないよね。 ...続きを見る |
2006/12/17 21:50 |
東京S黄尾探偵団〜君にささげる花束〜の感想
東京S黄尾探偵団―君にささげる花束 女の人って、さざえさんみたいに婿をとるのは滅多にないことで、嫁ぐものなのだろう。ただ、嫁ぐだけでなく、海外とか王室とか夢みるのだろうな。これって、願望充足小説なのね。うまい具合にカップリングされて、めでたしめでたし ...続きを見る |
2006/12/16 22:50 |
東京S黄尾探偵団〜魔都に鳴く龍〜の感想
マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 ぼくも効くなら毛生え薬ほしい。たしかに115って中国製の毛生え薬がはやったな。 ...続きを見る |
2006/12/13 12:18 |
東京S黄尾探偵団〜時計台の首縊りの鐘〜の感想
夜中の11時頃から徹夜して、7時間で読破したのね。 裕也が何故死んだんだか、わからない。説明不足ですね。 五月は憑依されるのですか? 五月の格好、笑ったが。 なんかすがすがしさってないね。推理小説ってそんなものかな。人死にでて、すがすがしく終われるわけないかうる星やつら 1 新装版 (1) ...続きを見る |
2006/12/13 06:08 |
東京S黄尾探偵団〜そしてみんな痛くなった〜の感想
太陽のエセラ―カウス・ルー大陸史・空の牙 このブログを楽しんでいただいている方は、ONLYはリアルにひきこもりで本とテレビ観てすごしていて、自律神経失調症なんだって、わかっていただけることでしょう。 ...続きを見る |
2006/12/13 00:26 |
東京S黄尾探偵団〜竹林温泉殺人事件〜の感想
25点満点評価つき 温泉旅館格付ガイド 痴情の果ての反抗ですか。 しかし、ホテルの仕事して、ホテルが自分たちのものになっても贅沢だの出来るものではないと思うが。 さおりのいたずらのせいで、豚箱いりの行衡あわれ。 ...続きを見る |
2006/12/12 20:46 |
東京S黄尾探偵団〜愛と哀しみのヘルハウスの感想
BROTHER 薄型デジタル複合機 MyMIO DCP-115C アルバイトして借金してしまった哀れな六月。 時代は恐怖ですか。サスペリアは探偵ものに方向転換して、買うのやめたが。ホラーMは歴史ものが多くなってきたな。 しかし五月は何やって金ためたんだ? ...続きを見る |
2006/12/12 14:32 |
東京S黄尾探偵団羊たちの祭壇の感想
Logitec USB接続型ワンセグレシーバ LDT-1S100U S県ってでてきたけど、これの舞台って東京のS市といういうのでないのね。 しかし、死人が出なかったな。 女同士の神経戦、恐るべし。 しかし、耳栓って完全に音を遮断しないのだがな。 ...続きを見る |
2006/12/10 17:11 |
「東京S黄尾探偵団さらば愛しき女よ」の感想
東京S黄尾探偵団―バカップルがいっぱい これはシリーズの4作目。前3作は入院中に読破した。しかし、読みやすい文章だね。 暁香も泣かせることするね。 しかし、高校生で子ども作るなんて、どうなんだろう? 体の発達を押さえつけるというのは? 最近14歳で出産して彼は警察連れて行かれただのという週刊誌の広告を見たが。善美は高校中退することなかったのではないかと思うが。男って精子発射すると罪悪感をもつことがあるからか? でもこれの作者は女性だよね。 S黄尾は全巻そろえた。次、いこう。 ...続きを見る |
2006/12/10 10:10 |
「異星の客」の感想
異星の客 なるほど、ヒッピーの聖典かとマイクが苦悩を語っているところで納得いった。 これは、起動戦士ガンダムに影響を与えたのではないだろうか? ソノラマ文庫版の小説起動し戦士ガンダムVではアムロが戦死する。富野先生が「異星の客」を未読でアムロを戦死させたとしたら、すごい。 ...続きを見る |
2006/12/10 06:37 |
コバルト12月号「昨日見た夢の魚が死んだ目をしていた件」
TMS DVD COLLECTION 魔法騎士レイアース 1 オカピの言う裏切りというのはなんのことなんだろ? ...続きを見る |
2006/12/09 21:31 |
コバルト12月号「不幸せなラッキーガール」の感想
マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 1 子羊たちの休暇 (初回限定生産) 作者の優しさが伝わってきますね。受験も演劇の役も誰かおしのけないといけない。社会で成功するには、人をおしのけないといけない。 ぼくが、そういう憑き物につかれたら、ラッキーとしか思わないと思う。というか、そういう憑き物に憑かれたい。 心に余裕がなければ、優しい気遣いはできないよね。 ...続きを見る |
2006/12/09 20:28 |
コバルト12月号「月色光珠」の感想
月色光珠―天馬は闇夜を翔る 剣術は剣を使うことだが、腕の筋肉とかより、立ち回るための足腰が強くなければ、ダメなはずだがな。たとえ、斧を振り回す相手で自分が素手でも、立ち回って、斧を振り下ろしたあとに手刀で斧をおとさせるぐらい、少女でも剣術自慢ならできそうなものだがな。 ...続きを見る |
2006/12/09 19:35 |
コバルト12月号「桃仙娘々伝」の感想
銀河鉄道999 (劇場版) 中国には太陽は3個だったという伝説でもあったのだろうか。中国の歴史ってろくに知らないが。 旅ってそんないいものなのだろうか? 決まったもの食べて、決まったことするだけではダメなのか? 旅って金持ちじゃないとできなよね。 ...続きを見る |
2006/12/09 16:40 |
コバルト12月号「吸血鬼はお年頃」の感想
三毛猫ホームズの戦争と平和 車が通れる道路がなくて、川から船で行かなければならない場所にどーやってホテル建てたのかということも謎だ。 まあ、なんか鬱屈することもあるだろうな。妄想じゃなくて、本物の狼人間のしわざだったほうが、面白みがあるような気がするが。 しかし、そういう不倫で湯治に行くような金で何回でも風俗へいけるように思うが、そういうものなのだろうか。 今月の赤川先生はいつもと読後感が違うね。 ...続きを見る |
2006/12/05 16:34 |
コバルト12月号「ふわふわの兄貴」の感想
青空のように君は笑う―僕らが起こしたちょっとした奇跡 小池先生って毛皮フェチなんだろうか。まあ、いいや。そのケセランが大きくて力あってと。 4人では1人足りない、山小屋などで起きているための有名な怪談がでてくるとは。 闇鍋でぼくは巨人の星を思いだす。 しかし、ストーリー展開と主人公の意思がよくわからない。兄と会話できてよかったね、という話だったのだろうか。 ...続きを見る |
2006/12/05 15:14 |
コバルト12月号「さびしがりやの王子」の感想
機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産) 恋愛と結婚は別物ということか。だけどジムみたい理解のある男性って実際いるかな。理解があるって、自分にたいして魅力がないって自虐的な性向な気がします。 しかし、物語世界は西暦何年なんだ? これSFじゃないよね。確か、自動車がでてきたよな。馬車もつかうようだが。携帯電話もでてこなかったっけ? クリスは寸法を計らなくてもドレスが作れるわけだ。 ...続きを見る |
2006/12/04 16:34 |
コバルjト12月号「少年舞妓千代菊がいく」の感想
少年舞妓・千代菊がゆく!―さきを越された誕生日 しかし、この小説、少女向け雑誌に載って、台詞言うの、ミキヤの母親だけだな。キスのシーンはやたらでてきてもキスからは進まないさだめの少女小説。 楡崎も茂行も千代菊が男だと知らないでかわいそうに。金もってるとソープランドより座敷遊びのほうがよくなるものなのか? 舞妓さんの胸や下をタッチしないものなのか。ただ、酒飲んで話して、踊りみってってだけで満足できるものなのだろうか? 楡崎も茂行もベッドで寝る女は他にいるように思うけどね。 ...続きを見る |
2006/12/04 11:42 |
コバルト12月号「シュバルツ・ヘルツ ゲスタァン」の感想
赤の神紋〈第13章〉Angelos Glow 超騎士って超能力性転換ができるのか。200歳までざらに生きると。酸素濃度がどうとかでたから、テラフォーミングされた火星あたりが舞台かと思ったが、地球か。それでアイザックは東ドイツの人? 東西ドイツが一つになったのって20年ぐらい前だったじゃないだろうか? 説明ないが、超騎士ってナノテクロボを体内に住まわせているのか? なんか作者が苦しんで書いているような気がするが。 ...続きを見る |
2006/12/04 10:07 |
SFマガジン1月号「霊峰の門」の感想
これは流行りの萌えですか? 楓ちゃん、昔だったら嫁いでいる年齢ですよね。佐古彦は今度、女になったのですか? これも架空戦記になったりするのですか? ...続きを見る |
2006/12/04 05:33 |
SFマガジン1月号「戦闘妖精雪風」の感想
EMOTION PLUS 戦闘妖精雪風 FAF航空戦史 零が主人公だと思っていたが、司令室を舞台にしていた。緊迫感がいい。 だけど、零と雪風は異空間へさらわれるのか。かわりにジャムの捕縛に成功する。零はまた人肉を食べさせられるのか? ...続きを見る |
2006/12/04 04:50 |
SFマガジン1月号「罪火大戦ジャン・ゴーレ」の感想
蹴りたい田中 拷問受けても、集合住宅にいるより、ピンクにはよかったのか。ピンクとエゾゲバロ星人との獣姦にはなにも感じることはなかった。なんかこの小説読むと寂しい読後感があるな ...続きを見る |
2006/12/04 00:32 |
SFマガジン1月号「魔京」の感想
完本 黒衣伝説 ぼくはSFを読みたくて、SFマガジンを買っているのだ。こんなのばかりだと、SFファンに見捨てられるぞ、と思った。 魔京そのものは面白い。しかし、これにSFテイストがない。ジャンルミックスされているのかもしれないが、これで、朝松先生の「魔京」は読み飛ばすという人が出るのではないかと思う。 ...続きを見る |
2006/12/03 21:41 |
SFマガジン1月号「熱力学第一法則」の感想
卒業 LSDにブランドがあるのだの知らなかった。1970年代、アメリカはベトナム戦争をしていたのね。ヒッピーにはヒッピーの言い分があって、戦争行かされるのは嫌だよね。って、これの主人公は大学生か? よくわからん。 今月のSFマガジンはドラッグ特集でドラッグがでてくる小説の特集。 ...続きを見る |
2006/12/03 15:32 |
SFマガジン1月号「デイドリーム・ネーション」の感想
Micro Solution iPod mini Film Kit #02 Gloss IMFK02G iポッドならぬiドリーム。夢を味わえるのか。しかし、シリやケンの仕事ってなんだ? 人間が仕事する必要がなくなった遠未来なのか? 詩を送るように夢を送る。シリはけっこう年とっているよう思うが。 ...続きを見る |
2006/12/03 14:00 |
SFマガジン1月号「2人称現在形」の感想
X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編 テレーゼが主人公の名前だと気づかないで外来語辞典で調べてしまった。 薬の過剰摂取による意識障害で記憶が植え付けられてものだと思い込んだしまわれるとしたら、両親はそれは悲しむだろう。 洗脳キャンプ。なんとも恐れしげな所を空想する。ゼンといくドラッグは実在するのかわからないが、現実に疲れた人は欲しがるように思う。 現実、現実。ドラッグに逃げることと本などの物語に逃げることは、かわりがないのだろうか。ドラッグは脳に障害おこるからダメで本を読ん... ...続きを見る |
2006/12/02 17:02 |
SFマガジン1月号「ライトと受難者」の感想
S-Fマガジン 2007年 01月号 [雑誌] エイリアンにドラッグ。ドラッグって体験したことないが。ハイになるっていいものだのだろう。 科学技術省が安全なドラッグを開発して、缶ジュース並の値段で売るなんて世の中にならないだろうか。 ...続きを見る |
2006/12/01 16:47 |
【小説】逆走の夏
夏への扉 「保戸野の藤原産婦人科だと、やらせれば8万円でおろしてくれるんですって」 ぼくは、父親の左官の仕事を手伝っている。ぼくは中学2年生の時に不登校になって、ひきこもるようになった。だが、中学から卒業証書を卒業式の3日後に、受け取った。ほとんど、開いていない教科書を捨てた。中学を卒業した年の5月から、父の仕事を手伝うようになった。バイク免許をとるため、自動車学校へ通ったりしている。 「藤原産婦人科の藤原環でしょ。危ないよ。手術前に酒飲んでるって聞いたことがあるよ」 モルタルを鍬で... ...続きを見る |
2006/11/28 00:34 |
コバルト12月号「クリスマスプティングの花嫁」感想
刹那の恋人―リアランの竜騎士と少年王 読んでいて結末がわかってしまった。定番なんですね。途中で結末が読めてしまって楽しめなかったのは、僕自身でも創作をするせいもあるだろう。 ...続きを見る |
2006/11/23 21:42 |
コバルト12月号「アリスのお気に入り」
ラブ★コン (14) しかし、コバルトってやたら王子がでてくるな。やっぱり、女の子には王族が魅力的なんだろうな。 やさしい願ごとをする。アリスはいい子。 ...続きを見る |
2006/11/22 21:18 |
コバルト12月号「砂漠に咲く朱の花」感想
追憶の欠片―蒼闇の刻 神様が守ってくれているのだけど、傷ついていると。悲壮な感じだが、そこんとこが、そそられるのだろうか。 異能者ってミュータントだよね。ミュータントって行ったら足塚鰯先生が怒るかな? これはSFじゃないって。 勧善懲悪が基本なのね。 ...続きを見る |
2006/11/21 16:36 |
コバルト12月号「リーヴェルレーヴ城の魔女」の感想
白き乙女―レィティアの涙 女の人って爬虫類を嫌うものと思っていたが。ぼくの母は蛇が大嫌いだ。 爬虫類に居場所やベッドを送るなんて、作者の高遠先生は慈愛にあふれているのでしょうね。 ...続きを見る |
2006/11/20 22:24 |
眠れなかった夜
特打 CLASSIC 永久保存版 (説明扉付きスリムパッケージ版) チャットには人がいなくて、タイピングソフトの特打をして、過ごした。なぜか、高得点が記されている。ぼく、こんなにやったっけ? ウイルスが得点を書き換えるなんて、しないよね? まあ、いいや。7時まで、特打しよう。 ...続きを見る |
2006/11/19 06:33 |
コバルト12月号「ラ・トランペーラ」感想
姫神さまに願いを―久遠の夢の涯 セックス描写があるのかと思えば、うそつき女あばれる。輪姦されそうになれば、必ず助けがはいる、低年齢層の読み物。ぼく、小説・新潮とか読むべきだろうか。 どこまで嘘だ? ラ・トランペーラ。 ミシェルの身の上はショッキング。だが、うそつき女はミシェルの相続財産が目的でも、自分の感情はさておき、他人から好かれたいとか思うのではないだろうか。 ...続きを見る |
2006/11/18 23:12 |